2020年06月17日
タオル地の帽子
去年のお盆明け、
初めて病院内の「がん支援ルーム」を紹介された時、
早々と7枚の帽子を買ってしまいました。
そのうちの2枚がこちらです。

お花と花火の模様がかわいらしく、両方とも1点ものでした。
タオル地で、ボランティアさんの手作り、¥500です。
欠点は、タオル地だから伸びないこと。
花火の方を洗ったら1cmも縮んでしまい、
髪が少し伸びてきた今は、きつくて全く余裕がありません。
花柄の方は、先日出かけた時も被っていきました。
(だから、年齢不詳と思われる)
帽子が柄→マスクは白、シャツは白、下はデニム、水色のリュックで。
誰に会うわけでもないのに、
服を決め、メイクもして、鏡の前でチェックする時間は楽しいです。
初めて病院内の「がん支援ルーム」を紹介された時、
早々と7枚の帽子を買ってしまいました。
そのうちの2枚がこちらです。
お花と花火の模様がかわいらしく、両方とも1点ものでした。
タオル地で、ボランティアさんの手作り、¥500です。

花火の方を洗ったら1cmも縮んでしまい、
髪が少し伸びてきた今は、きつくて全く余裕がありません。
花柄の方は、先日出かけた時も被っていきました。
(だから、年齢不詳と思われる)
帽子が柄→マスクは白、シャツは白、下はデニム、水色のリュックで。
誰に会うわけでもないのに、
服を決め、メイクもして、鏡の前でチェックする時間は楽しいです。
Posted by レイア at 19:51
│抗がん剤治療